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Mの心が人を大きくするんじゃないか???
こんちわ!
わくわく様です!
今週末から旅に出ます。
また戻ってきたら逢いましょう・・・
今日は親方の尊敬する
やじまさんのメルマガより
━━━━━━━
【今日の言葉】
--------------
私にしかできないことがある。
あなたにしかできないことがある。
人材と言う字は、
材料としての「人」。
必要がなくなったら、いらなくなったり、
代わりのものが存在する。
けれど、人財という字は、
財産としての「人」。
その人でないとならない。
その人にしかできないものを
持っている人。
そんな人財に、
私たちはなりたい。
人に必要とされ、
自分にしかできないものをもっている、
それこそが個性であり、
存在の意義である。
それは、どんな人だろう。
人に必要とされる人とは、
こんな人だと思う。
いつもとびっきりの笑顔の人。
いつも最高に元気に挨拶できる人。
自分の好きな趣味や仕事を持ち、
それを人に教えてあげることが
できる人。
いつも信じられないほど親切な人。
いつもとてつもなく明るくて楽しい人。
頼まれた仕事を相手の予測を
上回るほどに一所懸命やる人。
いつもすごく素直な人。
いつも相手が笑うほど人を喜ばせている人。
どんな事にも、待っているのではなく、
自分から行動し、自分から人に話しかける人。
「ありがとう」って言える人。
いつも感謝している人。
感謝している人は、みんなを喜ばせている。
だから、人にも感謝されるようになる。
この世は、「与えたものが与えられる」
ようにできているから…。
人に必要とされる人の共通点は、
人を喜ばすことを楽しんでいる人。
そして、感謝できる人。
人の幸せを、まるで自分の
幸せのように、喜べる人。
自分を大切にしながら、
他の人も大切にできる人。
目の前にある仕事や、
人に頼まれたことを、
相手の予測を上回るほどに、
我武者羅にやるとき、
その人にしかできないもに、
気づいていく。
あなたは、この世にたった一人。
すべての人に生れた意味がある。
それに気づく一番の方法は、
目の前の事に、精一杯努力し、
そして、続けること‥。
結果や答えは、
簡単に出てこないことが多い。
けれど、続けている人にだけわかる、
世の中の法則がある。
それは、
「継続こそが力」であるということ。
あなたは、あなたができることを
精一杯続けているだけでいい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
人生コンサルタント 矢島 実
続けていると素晴らしい事しか起きないんですよね
親方のキャラ弁でも実践してきて
今もさらに進化してます
7月29日で40回目の誕生祭ですが!
10年後にまだ子供と嫁はんにワクワクな朝キャラご飯と応援弁当作ってると想像するだけでも
ワクワクしてしまいます!
完全にMの心が芽生えてしまってます?
いっちゃってます!
きっと造ってるでしょう。。。

~感謝~
わくわく様です!
今週末から旅に出ます。
また戻ってきたら逢いましょう・・・
今日は親方の尊敬する
やじまさんのメルマガより
━━━━━━━
【今日の言葉】
--------------
私にしかできないことがある。
あなたにしかできないことがある。
人材と言う字は、
材料としての「人」。
必要がなくなったら、いらなくなったり、
代わりのものが存在する。
けれど、人財という字は、
財産としての「人」。
その人でないとならない。
その人にしかできないものを
持っている人。
そんな人財に、
私たちはなりたい。
人に必要とされ、
自分にしかできないものをもっている、
それこそが個性であり、
存在の意義である。
それは、どんな人だろう。
人に必要とされる人とは、
こんな人だと思う。
いつもとびっきりの笑顔の人。
いつも最高に元気に挨拶できる人。
自分の好きな趣味や仕事を持ち、
それを人に教えてあげることが
できる人。
いつも信じられないほど親切な人。
いつもとてつもなく明るくて楽しい人。
頼まれた仕事を相手の予測を
上回るほどに一所懸命やる人。
いつもすごく素直な人。
いつも相手が笑うほど人を喜ばせている人。
どんな事にも、待っているのではなく、
自分から行動し、自分から人に話しかける人。
「ありがとう」って言える人。
いつも感謝している人。
感謝している人は、みんなを喜ばせている。
だから、人にも感謝されるようになる。
この世は、「与えたものが与えられる」
ようにできているから…。
人に必要とされる人の共通点は、
人を喜ばすことを楽しんでいる人。
そして、感謝できる人。
人の幸せを、まるで自分の
幸せのように、喜べる人。
自分を大切にしながら、
他の人も大切にできる人。
目の前にある仕事や、
人に頼まれたことを、
相手の予測を上回るほどに、
我武者羅にやるとき、
その人にしかできないもに、
気づいていく。
あなたは、この世にたった一人。
すべての人に生れた意味がある。
それに気づく一番の方法は、
目の前の事に、精一杯努力し、
そして、続けること‥。
結果や答えは、
簡単に出てこないことが多い。
けれど、続けている人にだけわかる、
世の中の法則がある。
それは、
「継続こそが力」であるということ。
あなたは、あなたができることを
精一杯続けているだけでいい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
人生コンサルタント 矢島 実
続けていると素晴らしい事しか起きないんですよね
親方のキャラ弁でも実践してきて
今もさらに進化してます
7月29日で40回目の誕生祭ですが!
10年後にまだ子供と嫁はんにワクワクな朝キャラご飯と応援弁当作ってると想像するだけでも
ワクワクしてしまいます!
完全にMの心が芽生えてしまってます?
いっちゃってます!
きっと造ってるでしょう。。。

~感謝~

最幸の一日・・・
こんちわ!
わくわく様です!
ナンか?
久しぶりにカキコすると恥ずかしいやら
調子悪いやら
親方の都合で申し訳ないですが
久しぶりなんで長ったらしく行きます~~~♪
夢の応援を色んな形でさせて貰いながら自分自身も自分のやりたい事、相変わらずさせて貰って来ました。
でもたまに完全にやる気のスイッチが入らなくなってしまう時がたまにあって
そん時は元気な人の所に行っては話をしにじゃなくただ聞きまくってます。。。
親方自身、廻りには色んな人達がいてくれて優しい人、怖い人、変な人、この仲間達に支えられているといつも思ってます。
「やる気のない人ほど、やる気のない人を救える人間になる」
「沢山悩んできた人ほど、たくさん悩んでいる人を救える人間になる」
「どうしようもない経験をしてきたから、どうしようもない人間を救える人間になる」
親方も最初から夢があったわけでもなく
そんなの絶対ムリ!
どうせ学歴も無いし、金も無い、夢すら持ってなかった。。。
持ってなかったじゃなく?
持てなかったんです。
自信が無かったんです。
でも色んな壁にぶつかりながらも悩みながらも
結局いつの間にかクリアーして色んな人達に応援して貰ってきました。
でもその壁を越えると
また
大きな壁が出て来ます。
うわ~~~と想います!!
変な汗が出ます?
考えて寝付けません!
でも越えれるです・・・
それはどうしてかと言うと自分の事だと想わない事です。
この壁を越えた時!
あの人もこの人もきっと笑顔になってくれるんだよな~~~♪
そんな事想像していたら
越えれてます。
今もその状態です。
夢を与えるとは、言葉ではなく、生き方を見てもらうこと
夢に向かって心からワクワクしている姿、最幸に輝いている姿、夢を叶えている姿、楽しみながら大胆に挑戦していく姿、どんな困難がきても、ワクワクしながら乗り越えていく姿。
大嶋啓介さんの本を読破しながら自分の中に落とし込んで今まで来ました。
ようやくですが少しずつ廻りの夢のお手伝いが出来る環境と心が出来てきました。
今年最後のホノルルは自分の中での区切りでもあり新たな一歩です。
日々練習にも励み
少しずつですが身体も絞り込んで後は未知との42.195キロがどんなモノか???
絶対ムリと言われ続けてきたことですが
キャラ弁の時も最初は散々仲間達にも言われバカにもされてきましたが
もうすぐで2年を迎えます!
その間に劇的な出来事ばかり起きて
ホント驚きの連続でした
続けることの大変さ難しさ自分との葛藤いろんな事があるんですが
続けているときっと良いことしか起こらない
皆はんも本気でナンか続けていると良いことしか起こりませんよ。。。
では先日のお嬢のわくわくキャラ弁です。
ポチ☆

~感謝~
わくわく様です!
ナンか?
久しぶりにカキコすると恥ずかしいやら
調子悪いやら
親方の都合で申し訳ないですが
久しぶりなんで長ったらしく行きます~~~♪
夢の応援を色んな形でさせて貰いながら自分自身も自分のやりたい事、相変わらずさせて貰って来ました。
でもたまに完全にやる気のスイッチが入らなくなってしまう時がたまにあって
そん時は元気な人の所に行っては話をしにじゃなくただ聞きまくってます。。。
親方自身、廻りには色んな人達がいてくれて優しい人、怖い人、変な人、この仲間達に支えられているといつも思ってます。
「やる気のない人ほど、やる気のない人を救える人間になる」
「沢山悩んできた人ほど、たくさん悩んでいる人を救える人間になる」
「どうしようもない経験をしてきたから、どうしようもない人間を救える人間になる」
親方も最初から夢があったわけでもなく
そんなの絶対ムリ!
どうせ学歴も無いし、金も無い、夢すら持ってなかった。。。
持ってなかったじゃなく?
持てなかったんです。
自信が無かったんです。
でも色んな壁にぶつかりながらも悩みながらも
結局いつの間にかクリアーして色んな人達に応援して貰ってきました。
でもその壁を越えると
また
大きな壁が出て来ます。
うわ~~~と想います!!
変な汗が出ます?
考えて寝付けません!
でも越えれるです・・・
それはどうしてかと言うと自分の事だと想わない事です。
この壁を越えた時!
あの人もこの人もきっと笑顔になってくれるんだよな~~~♪
そんな事想像していたら
越えれてます。
今もその状態です。
夢を与えるとは、言葉ではなく、生き方を見てもらうこと
夢に向かって心からワクワクしている姿、最幸に輝いている姿、夢を叶えている姿、楽しみながら大胆に挑戦していく姿、どんな困難がきても、ワクワクしながら乗り越えていく姿。
大嶋啓介さんの本を読破しながら自分の中に落とし込んで今まで来ました。
ようやくですが少しずつ廻りの夢のお手伝いが出来る環境と心が出来てきました。
今年最後のホノルルは自分の中での区切りでもあり新たな一歩です。
日々練習にも励み
少しずつですが身体も絞り込んで後は未知との42.195キロがどんなモノか???
絶対ムリと言われ続けてきたことですが
キャラ弁の時も最初は散々仲間達にも言われバカにもされてきましたが
もうすぐで2年を迎えます!
その間に劇的な出来事ばかり起きて
ホント驚きの連続でした
続けることの大変さ難しさ自分との葛藤いろんな事があるんですが
続けているときっと良いことしか起こらない
皆はんも本気でナンか続けていると良いことしか起こりませんよ。。。
では先日のお嬢のわくわくキャラ弁です。
ポチ☆

~感謝~

わくわくキャラ弁!
こんちわ!
わくわく様です!
最近!
久しぶりのブログです。
ちびっ子達のわくわく朝キャラごはんと嫁はんの応援弁当は造ってるんですが!
最近断食とランニングにはまり込んで
PCの前に座るのがめっぽう減ってしまいました。。。
でもちゃんといつも見て下さってる方
ありがとう!
励みに顔晴ります!
では
~凄くいい話~
ポチ☆
【母の足】
その会社の社長は
次のようなことに気づかれたそうです。
ノウハウや制度ばかり追求しても
社員の心が豊かにならないと組織は活性化しない。
「本当の感謝とは何か?」を社員に実体験させてこそ
お客様に心から感謝できる社員が育つのだと。
このことに気付いた社長は毎年の入社試験の最後に
学生に次の2つの質問をするようになったそうです。
まず「あなたはお母さんの肩たたきをしたことがありますか?」
この問いにほとんどの学生が「はい」と答えるそうです。
次に「あなたはお母さんの足を洗ってあげたことがありますか?」
これにはほとんどの学生が「いいえ」と答えるそうです。
「では、3日間差し上げますのでその間にお母さんの足を洗って報告に来て下さい。それで入社試験は終わりです。」
学生達は「そんなことで入社できるなら」
とほくそ笑みながら会社を後にするそうです。
こんなに、簡単に会社に入れるなら良いですよね。
私も合格できると思います。
ところが家に帰って実際にやろうとすると母親に言い出すことがなかなか出来ないのです。
ある学生は、2日間母親の後ろをついてまわり
母親から「おまえおかしくなったのかい?」聞かれました。
息子「いや、あの~、お母さんの足を洗いたいんだけど」
母親「なんだい?気持ち悪いね~」
こうしてその学生は、ようやく母親を縁側に連れて行きたらいにお湯を汲み入れました。
そして、お母さんの足を洗おうとして、お母さんの足を持ち上げた瞬間・・・・・・。
その学生は心の中で「家はお父さんが早い家に死んでしまってお母さんが死に物狂いで働いて自分と兄貴を養ってくれた。
このあれた足は、
自分たちのために働き続けてくれた足だ」と悟り、胸がいっぱいになりました。
そして、「お母さん、長生きしてくれよな」と、一言言うのが精一杯でした。
それまで、息子の「柄にもない親孝行」を冷やかしていた母親は、
「ありがとう」と言ったまま黙り込んでしまいました。
しばらくすると、息子の手に落ちてくる物がありました。
それは母親の涙でした。
学生は顔を見上げることも出来なくなって
「おかあさんありがとう」といって自分の部屋に引きこもったそうです。
そして翌日、会社に報告に行きました。
学生「社長、私はこんなに素晴らしい教育を受けたのは初めてです。ありがとうございました。」
社長「君は1人で大人になったんじゃない。お父さんお母さん、色んな人に支えられて大人になったんだ。自分1人りの力で一人前になるのではないんだよ。私自身も、お客様やスタッフ、色んな人達との出逢いの中で一人前の社会人にならせていただいたんだよ。」
こんな社長さん、素晴らしすぎます!
人を試す前に
自分自身が初心に返って実践しなくちゃ本当の気づきは出来ませんね!
ナンか?緊張してきた~~~♪
今日から家のお嬢もうすぐ夏休みで毎日弁当がいると嬉しそうに言ってました。。。
試してるな?
家のお嬢!
予想を上回るくらいのワクワクキャラ弁作らせて貰います?
夏休み中・・・
では今日のやつ
ポチ☆

~感謝~
わくわく様です!
最近!
久しぶりのブログです。
ちびっ子達のわくわく朝キャラごはんと嫁はんの応援弁当は造ってるんですが!
最近断食とランニングにはまり込んで
PCの前に座るのがめっぽう減ってしまいました。。。
でもちゃんといつも見て下さってる方
ありがとう!
励みに顔晴ります!
では
~凄くいい話~
ポチ☆
【母の足】
その会社の社長は
次のようなことに気づかれたそうです。
ノウハウや制度ばかり追求しても
社員の心が豊かにならないと組織は活性化しない。
「本当の感謝とは何か?」を社員に実体験させてこそ
お客様に心から感謝できる社員が育つのだと。
このことに気付いた社長は毎年の入社試験の最後に
学生に次の2つの質問をするようになったそうです。
まず「あなたはお母さんの肩たたきをしたことがありますか?」
この問いにほとんどの学生が「はい」と答えるそうです。
次に「あなたはお母さんの足を洗ってあげたことがありますか?」
これにはほとんどの学生が「いいえ」と答えるそうです。
「では、3日間差し上げますのでその間にお母さんの足を洗って報告に来て下さい。それで入社試験は終わりです。」
学生達は「そんなことで入社できるなら」
とほくそ笑みながら会社を後にするそうです。
こんなに、簡単に会社に入れるなら良いですよね。
私も合格できると思います。
ところが家に帰って実際にやろうとすると母親に言い出すことがなかなか出来ないのです。
ある学生は、2日間母親の後ろをついてまわり
母親から「おまえおかしくなったのかい?」聞かれました。
息子「いや、あの~、お母さんの足を洗いたいんだけど」
母親「なんだい?気持ち悪いね~」
こうしてその学生は、ようやく母親を縁側に連れて行きたらいにお湯を汲み入れました。
そして、お母さんの足を洗おうとして、お母さんの足を持ち上げた瞬間・・・・・・。
その学生は心の中で「家はお父さんが早い家に死んでしまってお母さんが死に物狂いで働いて自分と兄貴を養ってくれた。
このあれた足は、
自分たちのために働き続けてくれた足だ」と悟り、胸がいっぱいになりました。
そして、「お母さん、長生きしてくれよな」と、一言言うのが精一杯でした。
それまで、息子の「柄にもない親孝行」を冷やかしていた母親は、
「ありがとう」と言ったまま黙り込んでしまいました。
しばらくすると、息子の手に落ちてくる物がありました。
それは母親の涙でした。
学生は顔を見上げることも出来なくなって
「おかあさんありがとう」といって自分の部屋に引きこもったそうです。
そして翌日、会社に報告に行きました。
学生「社長、私はこんなに素晴らしい教育を受けたのは初めてです。ありがとうございました。」
社長「君は1人で大人になったんじゃない。お父さんお母さん、色んな人に支えられて大人になったんだ。自分1人りの力で一人前になるのではないんだよ。私自身も、お客様やスタッフ、色んな人達との出逢いの中で一人前の社会人にならせていただいたんだよ。」
こんな社長さん、素晴らしすぎます!
人を試す前に
自分自身が初心に返って実践しなくちゃ本当の気づきは出来ませんね!
ナンか?緊張してきた~~~♪
今日から家のお嬢もうすぐ夏休みで毎日弁当がいると嬉しそうに言ってました。。。
試してるな?
家のお嬢!
予想を上回るくらいのワクワクキャラ弁作らせて貰います?
夏休み中・・・
では今日のやつ
ポチ☆

~感謝~

キャラ弁作りながら日々感謝・・・
こんちわ!
わくわく様です!
今日はディズニーランドのおもてなしの話・・・
やじまみのるさんの本からの抜粋させてもらいます。
ある日ディズニーランドのインフォメーションに
お母さんが元気なさそうにやって来ました。
「実は今日子供と一緒に来たんです。
子供がミッキーちゃんだとかミニーちゃんだとかの
キャラクターにサインして欲しいと言っていたので
サイン帳持ってきたんです。
子供はキャラクターを見つけては
1人1人にサインを書いて貰ってました。
そしてあと少しでサイン帳が全部埋まる
というところで
そのサイン帳を無くしてしまったんです。
落とし物で届けられていないかなと思って
来てみたんですがありませんか?」
そのインフォメーションにはサイン帳は届けられていませんでした。
そこでそのキャストは
考えられる色んな所に電話してみました。
ところがどこも届けられていなかったんですね。
そこでそのキャストはサイン帳の特徴を詳しく聞いた後
「いつまで後滞在されますか?」
と聞いたそうです。
その家族は二日後のお昼には帰らなければならなかったそうです。
キャストはそれを聞くと
「それではこの後もう少し探してみますので二日後お帰りになられる前にもう一度こちらにお寄りいただけますか」
と言ったそうです。そしてお母さんが帰られた後
そのキャストはさらに細やかな部署にでんわをかけて聞いてみたり
自分の足で駐車場や心当たりのある場所を探し回ったそうです。
ところがどうしても見つからなかったんですね。
でそのキャストはどうしたかと言うと
そのサイン帳と同じサイン帳を自分で買って
自分で色んな部署をまわって
キャラクターのサインを全部書いてもらって
当日を迎えたそうです。
普通ここまでやりますか?
出来ますか?
渡しなら多分やらなかったかも知れません。
時給で働いているアルバイトだったら
社員だとしても残業代が出なかったら
私はやらないと思います。
でもなぜ?
そのスタッフはそこまでやったのか?
当日はお父さんがやってきました。
多分ほとんど諦めていたと思います。
キャストはお父さんに言いました。
「申し訳ございませんでした。
サイン帳は見つけることが出来ませんでした。
でもお客様こちらのサイン帳をお持ち帰りください」
お父さんがビックリして中を見ると
キャラクターのサインが全部書いてあったんですね。
お父さんはもちろん大喜びして
「ありがとうございます!」
・・・でこの話はまだ終わらないんです。
後日ディズニーランドにそのお父さんから一通のお手紙が届きました。
原文のままではないのですが
こんな手紙だったのかも知れませんね。
先日は「サイン帳」の件 ありがとうございました。
実は連れてきていた息子は脳腫瘍で
「いつ死んでしまうかもわからない」そんな状態の時でした。
息子は物心ついたときから、テレビを見ては
「パパ、ディズニーランドに連れて行ってね」
「ディズニーランド行こうね」と毎日のように言っていました。
「もしかしたら、約束を果たせないかも知れない」
・・・そんな時でした。
「どうしても息子をディズニーランドに連れて行ってあげたい」・・・と思い
命があと数日で終わってしまうかもしれないというときに
ムリを承知で息子をディズニーランドに連れて行きました。
その息子が夢にまで見ていた
大切な「サイン帳」を落としてしまったのです。
あのご用意頂いたサイン帳を息子に渡すと、息子は
「パパあったんだね!パパありがとう!」
と言って大喜びしました。
そう言いながら息子は数日前に、息を引き取りました。
死ぬ直前まで息子はそのサイン帳を眺めては
「ぱぱディズニーランド楽しかったね!ありがとう!また、行こうね」と言いながらサイン帳を胸に抱えたまま永遠の眠りにつきました。
もし、あなたがあの時
あのサイン帳を用意してくださらなかったら
息子はこんなにも安らかに眠りにつかなかったと思います。
私は、息子は「ディズニーランドの星」になったと思っています。
あなたのおかげです。
本当にありがとうございました。
手紙を読んでいたキャストはその場に泣き崩れたそうです。
もちろん、その男の子が死んでしまった
という悲しみもあったと思いますが
「あの時に精一杯のことをしておいて本当に良かった」
という安堵の涙だったのではないでしょうか。
まさに
与えられる者は与えられる。自分のためではなく、お金のためでもなく
「人に喜びを与えた人に
さらに大きな喜びが与えられる」
この間家の2代目の月に一度のおにぎりの日でしたんで
こんな感じで造らせて貰いました。
ポチ☆

今週も始まりました
時間見つけてはカキコ出来ればと想ってます
~感謝~
わくわく様です!
今日はディズニーランドのおもてなしの話・・・
やじまみのるさんの本からの抜粋させてもらいます。
ある日ディズニーランドのインフォメーションに
お母さんが元気なさそうにやって来ました。
「実は今日子供と一緒に来たんです。
子供がミッキーちゃんだとかミニーちゃんだとかの
キャラクターにサインして欲しいと言っていたので
サイン帳持ってきたんです。
子供はキャラクターを見つけては
1人1人にサインを書いて貰ってました。
そしてあと少しでサイン帳が全部埋まる
というところで
そのサイン帳を無くしてしまったんです。
落とし物で届けられていないかなと思って
来てみたんですがありませんか?」
そのインフォメーションにはサイン帳は届けられていませんでした。
そこでそのキャストは
考えられる色んな所に電話してみました。
ところがどこも届けられていなかったんですね。
そこでそのキャストはサイン帳の特徴を詳しく聞いた後
「いつまで後滞在されますか?」
と聞いたそうです。
その家族は二日後のお昼には帰らなければならなかったそうです。
キャストはそれを聞くと
「それではこの後もう少し探してみますので二日後お帰りになられる前にもう一度こちらにお寄りいただけますか」
と言ったそうです。そしてお母さんが帰られた後
そのキャストはさらに細やかな部署にでんわをかけて聞いてみたり
自分の足で駐車場や心当たりのある場所を探し回ったそうです。
ところがどうしても見つからなかったんですね。
でそのキャストはどうしたかと言うと
そのサイン帳と同じサイン帳を自分で買って
自分で色んな部署をまわって
キャラクターのサインを全部書いてもらって
当日を迎えたそうです。
普通ここまでやりますか?
出来ますか?
渡しなら多分やらなかったかも知れません。
時給で働いているアルバイトだったら
社員だとしても残業代が出なかったら
私はやらないと思います。
でもなぜ?
そのスタッフはそこまでやったのか?
当日はお父さんがやってきました。
多分ほとんど諦めていたと思います。
キャストはお父さんに言いました。
「申し訳ございませんでした。
サイン帳は見つけることが出来ませんでした。
でもお客様こちらのサイン帳をお持ち帰りください」
お父さんがビックリして中を見ると
キャラクターのサインが全部書いてあったんですね。
お父さんはもちろん大喜びして
「ありがとうございます!」
・・・でこの話はまだ終わらないんです。
後日ディズニーランドにそのお父さんから一通のお手紙が届きました。
原文のままではないのですが
こんな手紙だったのかも知れませんね。
先日は「サイン帳」の件 ありがとうございました。
実は連れてきていた息子は脳腫瘍で
「いつ死んでしまうかもわからない」そんな状態の時でした。
息子は物心ついたときから、テレビを見ては
「パパ、ディズニーランドに連れて行ってね」
「ディズニーランド行こうね」と毎日のように言っていました。
「もしかしたら、約束を果たせないかも知れない」
・・・そんな時でした。
「どうしても息子をディズニーランドに連れて行ってあげたい」・・・と思い
命があと数日で終わってしまうかもしれないというときに
ムリを承知で息子をディズニーランドに連れて行きました。
その息子が夢にまで見ていた
大切な「サイン帳」を落としてしまったのです。
あのご用意頂いたサイン帳を息子に渡すと、息子は
「パパあったんだね!パパありがとう!」
と言って大喜びしました。
そう言いながら息子は数日前に、息を引き取りました。
死ぬ直前まで息子はそのサイン帳を眺めては
「ぱぱディズニーランド楽しかったね!ありがとう!また、行こうね」と言いながらサイン帳を胸に抱えたまま永遠の眠りにつきました。
もし、あなたがあの時
あのサイン帳を用意してくださらなかったら
息子はこんなにも安らかに眠りにつかなかったと思います。
私は、息子は「ディズニーランドの星」になったと思っています。
あなたのおかげです。
本当にありがとうございました。
手紙を読んでいたキャストはその場に泣き崩れたそうです。
もちろん、その男の子が死んでしまった
という悲しみもあったと思いますが
「あの時に精一杯のことをしておいて本当に良かった」
という安堵の涙だったのではないでしょうか。
まさに
与えられる者は与えられる。自分のためではなく、お金のためでもなく
「人に喜びを与えた人に
さらに大きな喜びが与えられる」
この間家の2代目の月に一度のおにぎりの日でしたんで
こんな感じで造らせて貰いました。
ポチ☆

今週も始まりました
時間見つけてはカキコ出来ればと想ってます
~感謝~

誰かを抱きしめてますか?
こんちわ!
久しぶりです!
わくわく様です!
ようやく日本の夏!
親方の夏!?
が来ましたね。
こちらの都合でばかりのカキコですが御了承下さい。。。
今日は強く8秒間抱きしめる
~エジソンを支えたお母ちゃん~
やじまみのるさんの本から
この話は
小学生の時
学校で落ちこぼれと見放され
後に聴覚障がいも持つことになった1人の少年の話です。
小学校を落ちこぼれたトーマスは
家で母から勉強をおそわりはじめた。
算数・英語・文学・理科・社会・・・
なんでも一緒に勉強した。
彼は母親と勉強するのが大好きだった。
母親はいつも彼に無理に勉強させるのではなく
彼と一緒に様々な物を観察し興味を持ったことを
とことん調べるような教育をした。
そしてトーマスはすごく物作りが好きだった。
大工の本職の父の作業場には
様々な木材が置いてある。
簡単な図面を頼りにトーマスは
1人で携帯用の橋を黙々と組み立て始めた。
父の金槌のこぎりを持ち出して
トンカントンカン釘を打ち付けて
なんとか橋らしきものが出来上がった。
たまたま近所には小さな運河が流れている
彼は喜んで勇んで完成したばかりの
携帯用橋を1人で運河に運んだ。
よしここから橋を架ければ
みんな喜ぶだろう。
早速試してやれ。
運河に橋渡しをしたトーマスは張り切って橋を渡り始めた。
ところがどうしたことか橋は真っ二つに折れ
トーマスは頭から真っ逆さまにザブンと
運河の中に落ちた。
泳ぎは小さい頃から近所の川で
鍛えて達者なはずだが墜落のショックで
あわてたせいか大量の水を飲んで溺れてしまった。
幸い近所を歩いていた男達が
子供の溺れる姿を目撃した。
彼らがとっさに飛び込んで助けていなければ
トーマスは幼い命を失っていただろう。
ずぶ濡れで家に担ぎ込まれた
息子の姿に母親ナンシーは気絶するほど驚いた。
ぐったりのびてしまったトーマスは
そのままベットに運び込まれた。
顔は血の気を失って
真っ青だったがどうにか息はある。
介抱されてやっと気づいたトーマスを
ナンシーは強く抱きしめた。
だが
その後には
迷惑をかけたことに対する罰として
母親からブナの板で叩かれた。
トーマスのお尻は真っ赤になった。
その夜トーマスは珍しく寝付きが悪かった。
せっかく造った橋が壊れ
おぼれったのがよっぽど答えたのであろう。
水を飲みに台所にちかずいたトーマスは
誰かがすすり泣く声を聞いた。
耳を澄ませてみると母であった。
台所にひざまずいたまま
かすれた声でこんなことを言ってるのが聞き取れた。
「神様ありがとうございます。
息子の命を助けて頂いてありがとうございます
ほんとうにありがとうございます。」
母は何回「ありがとう」を繰り返したことであろう。
トーマスは気づかないふりをしたまま
そっとベットにもどった。
この夜彼は自分の心に誓った。
「この人だったら、どんなに叱られても構わない」
トーマスは十歳の日の出来事を
死ぬまで忘れることが出来なかった。
この経験があったからこそ
トーマス・エジソンはどんなときも
諦めなかった。
それは小さい時から母親ナンシーが
弱音を吐いたりすぐにあきらめたり
ハンディーキャップを口実にした時
本気で叱ったからだ。
もちろん叱るばかりではない
叱った後は強く抱きしめて励ましました。
この「抱きしめる」ということが
叱った後にもっとも大切なのかも知れません。
幼児教育の先駆者であった故七田真澄先生は
子供に親の愛情を伝えるのに大事なことは
「強く8秒間抱きしめてあげること」
と教えてくれました。
そうすると、人間が持っている「愛に受話器」が
「人に大事にされている」と認識するそうです。
最近誰かをギュ~~~と抱きしめてますか?
」」
親方も子供にはいつもしてます!
でも嫁はんにすると家の子供達異常なくらい焼きもち妬きます???
底知れない愛情なんですかね?
今日話はここまで
また時間見つけて感動・感謝のお話しでも・・・
最近みんなから生きてるか~~~?
なんかやらかして落ちこんでるのか???
励ましや喜びの声があります
全然元気で生きさせて貰ってます。
~感謝~
久しぶりです!
わくわく様です!
ようやく日本の夏!
親方の夏!?
が来ましたね。
こちらの都合でばかりのカキコですが御了承下さい。。。
今日は強く8秒間抱きしめる
~エジソンを支えたお母ちゃん~
やじまみのるさんの本から
この話は
小学生の時
学校で落ちこぼれと見放され
後に聴覚障がいも持つことになった1人の少年の話です。
小学校を落ちこぼれたトーマスは
家で母から勉強をおそわりはじめた。
算数・英語・文学・理科・社会・・・
なんでも一緒に勉強した。
彼は母親と勉強するのが大好きだった。
母親はいつも彼に無理に勉強させるのではなく
彼と一緒に様々な物を観察し興味を持ったことを
とことん調べるような教育をした。
そしてトーマスはすごく物作りが好きだった。
大工の本職の父の作業場には
様々な木材が置いてある。
簡単な図面を頼りにトーマスは
1人で携帯用の橋を黙々と組み立て始めた。
父の金槌のこぎりを持ち出して
トンカントンカン釘を打ち付けて
なんとか橋らしきものが出来上がった。
たまたま近所には小さな運河が流れている
彼は喜んで勇んで完成したばかりの
携帯用橋を1人で運河に運んだ。
よしここから橋を架ければ
みんな喜ぶだろう。
早速試してやれ。
運河に橋渡しをしたトーマスは張り切って橋を渡り始めた。
ところがどうしたことか橋は真っ二つに折れ
トーマスは頭から真っ逆さまにザブンと
運河の中に落ちた。
泳ぎは小さい頃から近所の川で
鍛えて達者なはずだが墜落のショックで
あわてたせいか大量の水を飲んで溺れてしまった。
幸い近所を歩いていた男達が
子供の溺れる姿を目撃した。
彼らがとっさに飛び込んで助けていなければ
トーマスは幼い命を失っていただろう。
ずぶ濡れで家に担ぎ込まれた
息子の姿に母親ナンシーは気絶するほど驚いた。
ぐったりのびてしまったトーマスは
そのままベットに運び込まれた。
顔は血の気を失って
真っ青だったがどうにか息はある。
介抱されてやっと気づいたトーマスを
ナンシーは強く抱きしめた。
だが
その後には
迷惑をかけたことに対する罰として
母親からブナの板で叩かれた。
トーマスのお尻は真っ赤になった。
その夜トーマスは珍しく寝付きが悪かった。
せっかく造った橋が壊れ
おぼれったのがよっぽど答えたのであろう。
水を飲みに台所にちかずいたトーマスは
誰かがすすり泣く声を聞いた。
耳を澄ませてみると母であった。
台所にひざまずいたまま
かすれた声でこんなことを言ってるのが聞き取れた。
「神様ありがとうございます。
息子の命を助けて頂いてありがとうございます
ほんとうにありがとうございます。」
母は何回「ありがとう」を繰り返したことであろう。
トーマスは気づかないふりをしたまま
そっとベットにもどった。
この夜彼は自分の心に誓った。
「この人だったら、どんなに叱られても構わない」
トーマスは十歳の日の出来事を
死ぬまで忘れることが出来なかった。
この経験があったからこそ
トーマス・エジソンはどんなときも
諦めなかった。
それは小さい時から母親ナンシーが
弱音を吐いたりすぐにあきらめたり
ハンディーキャップを口実にした時
本気で叱ったからだ。
もちろん叱るばかりではない
叱った後は強く抱きしめて励ましました。
この「抱きしめる」ということが
叱った後にもっとも大切なのかも知れません。
幼児教育の先駆者であった故七田真澄先生は
子供に親の愛情を伝えるのに大事なことは
「強く8秒間抱きしめてあげること」
と教えてくれました。
そうすると、人間が持っている「愛に受話器」が
「人に大事にされている」と認識するそうです。
最近誰かをギュ~~~と抱きしめてますか?

親方も子供にはいつもしてます!
でも嫁はんにすると家の子供達異常なくらい焼きもち妬きます???
底知れない愛情なんですかね?
今日話はここまで
また時間見つけて感動・感謝のお話しでも・・・
最近みんなから生きてるか~~~?
なんかやらかして落ちこんでるのか???
励ましや喜びの声があります
全然元気で生きさせて貰ってます。
~感謝~